人材育成事業「おこし」

「おこし」設立趣意

スポーツ庁の「スポーツ経営人材の育成」方針を受け、舞洲プロジェクト人材育成事業では、その具現化に向け、2020年10月、「おこし(=スポーツ人材育成プラットフォーム)」を設立しました。

学生による学生のための人材育成。
学生自らが
、学生の視点に立ち、舞洲プロジェクトに参画するプロチームや各種事業の協力を得ながら、人材育成事業を推進していきます。

スポーツ経営人材を育成するために、「スポーツに興味のある関西圏の学生」を募集し、
「おこし会員・GMP会員」になることで、よりスポーツ業界を詳しく知り、またインターンシップを通じて実務体験ができる体制をつくっていきます。

スポーツビジネスやマーケティングを体験した学生がスポーツ内外で活躍できるように、
今後、活動の充実&拡大を行い、舞洲プロジェクト及び“おこし”を支援していただけるスポンサーの協力を得て、さらにプラットフォームを強化してまいります。
そしてスポーツ内外に、成長した人間力溢れる若き人材を輩出していきます。

 

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